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2019年6月11日 (火)

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT7月号(2019) ネタバレ注意

先月号よりクリスと話す茄里

そして茄里の従者アラン・リーと話すダイグ

 

クリスとダイグの心を知り、自分たちのこれからの生き方を感じとったようだ

 

 

所変わって旧王都ベイジ

バラの剣豪と想像を絶する手合いを繰り返す黒騎士団長殿

 

いやあああん

も、もう

ムリイイイイ!!

 

だめですよ!

はいっ!あと1回がんばってくださいね!!

 

 

ーーーーー

さらに所変わってデルタ・ベルン フロートテンプル

いつになくアマテラスが本気モード?

暑過ぎる夏が来る予感・・・・・・

 

 

 

 

ということで、いよいよショウメ争奪戦が本格的になりそうです

レンダウドをはじめとする超帝国ケンセーの出現

マドラの子作りと懐園剣を追い続けるシオの門番EV-3

スペクターとポーター

ラキシスとショウメ

そして行けなくなったアマテラス

 

かつてマドラが片腕をもぎ取られて懐園剣を抜いている口絵があったけど、そのシーンに近づいているのかもね

 

2019年5月31日 (金)

『GODZILLA KING OF MONSTERS』(2019字幕)ネタバレ注意

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本日封切りのハリウッド版ゴジラ

初代へのリスペクトといかにも米国による破壊と創造がなされた作品である

 

ある元研究者夫婦と娘の存在を軸に、我らが芹沢博士withモナークと暗躍する環境テロリスト

そしてモスラ幼虫の登場と共に、地球上にゴジラ以外の巨大生物の存在の発覚

環境テロリストによる''モンスターゼロ''の覚醒

 

そしてゴジラ、ギドラ、ラドン、そしてモスラの巨大生物のバトルロイヤル!

 

ストーリーはともあれ、迫力ある怪獣バトルでした。

ーーーーー

 

ここから箇条書きにネタバレ

 

バーニングゴジラ!

驚異の再生力ギドラ

双子!

音楽!

オキシジェンデストロイヤー!!

芹沢博士!

中島春雄さん!

 

 

2019年5月10日 (金)

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT6月号(2019) ネタバレ注意

ラキシスに思いの丈をぶちまけてすっきりしたダイグのもとに、ツバンツヒに連行されるクリス

 

ゆっくりと休暇を満喫する4人を見つめる怪しい目

 

そして、ついにツバンツヒの生存がマウザーに知られる

 

 

ダイグとクリスの前に現れる少女

手の震えにおびえる少女に、やさしく話すダイグとクリス、そしてジークの言葉が少女の心に響く・・・・・・

 

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前回の話(当ブログ記事)は辛いと書きましたが、今回で少し明るい未来に繋げられるのかな?

 

表紙はデモールの解説、そしてカイゼリンの展示会&体験会の記事がありました。

購入は難しいけど、触ってみたいものです。

 

 

 

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ところで、最近FSS界隈で話題になっている某記事。

MHがGTMに変わった、いつまで経っても円盤が出ないのは商標権が取られたからとありました。

 

公式がナカツ氏のコメントを掲載し事実無根であると否定していました。

私はそんな記事があったことすら知らず、いきなり公式コメントが出てきたので何かと思いました。

何も知らずにその記事を読んでいたら鵜呑みにしちゃっただろうなぁ。

2019年5月 1日 (水)

平成の時代が終わり、令和の時代が始まる

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俺は今 深夜番組を見つめてる

TV消してスマホの画面触ってる

新時代の到来を告げるSNSをつぶやく

とうとう平成の時代が終わった

 

ということで、ひっそりと令和を迎えました

明けましておめでとう、なのかな?

2019年4月11日 (木)

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT5月号(2019) ネタバレ注意

今月号はちょっと辛いです

ついにおぼったまの病気が判明し覚悟をしている様子なのだが、物凄く明るく振舞っているのがね。

そして、ついにあの姫様と再会し、地面の穴に想いをぶちまける。

 

あのお方ならどうされるのだろう

 

それ…たぶんですね

あの人なら…

 

全部おっぽっちゃって逃げマス‼︎

きっと!

絶対!

正真正銘の人でなしですから‼︎

 

その裏では、JKハイランダーとガーランドの邂逅が…

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広告は、カイゼリンの商品版情報

なんと8万円!

欲しいけど無理だなぁ(>_<)

 

表紙はホウザイロ2のイラストです

 

そして15巻の準備中とのこと。

しばらくはページ数は減るかもしれないが、休載は無いようで一安心。

とは言ってもナカツ氏のことなのでw

2019年3月23日 (土)

『THE MULE 運び屋』(2019) ネタバレ注意

2011年87歳で逮捕されたコカインの運び屋レオ・シャープ
ニューヨークタイムズの記事を元にしたシナリオを読んだクリント・イーストウッドが、
「この役をほかの誰かに譲りたくなかった。ほかの誰かの演出で演じたくもなかった。だから両方を自分でやったのさ」
(パンフより)
退役軍人でデイリリーというユリの園芸家が、インターネットビジネスに破れて農園経営に行き詰まる。
その時に知り合ったメキシコ人から運び屋の仕事を斡旋してもらう。
しかも、87歳の高齢で安全運転、無事故、無違反で、麻薬の運び屋には到底見えない。
最終的には逮捕されるのだけど、同じ世代のイーストウッドには共感するものがあったのだろう。
「私は(自分の)爺さんが好きだった。あんなふうに年を取りたいと思った。それからだいぶ経った。私はあんな爺さんになれたかな・・・」
(パンフより)
これがイーストウッド監督が90歳になっても映画を撮り続ける理由なのだろう。
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退役軍人でデイリリーというユリの園芸家アール(イーストウッド)
仕事にかまけて家庭を犠牲にし、娘の結婚式も欠席し、家族から見放されていた。
農園を差し押さえられ、孫娘のパーティーに出席した際に知り合った男からカネになる仕事を斡旋される。
家族との仲を修復するために、運び屋の仕事を引き受ける。
大金を手にして農園を取り戻し、何回も仕事を成功させ組織のボスにも気に入られる。
しかし、妻の余命がわずかとなって、運び屋の仕事を投げ出して妻の死を見送る。
組織から、そして警察からも狙われるアール。
それでもこの老人は走りつづける。いったいどこへ向かって、なんのためにー。
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クリント・イーストウッド監督は、年相応な作品を作り続けてきた。
特に「グラン・トリノ」なんてのは、まさに晩年のクリント・イーストウッドだなぁ、と思っていたのですけど。
本作は、さらに輪をかけて、「老い」ということについて、問うている作品なのではなかろうか。
痩せ細り、背中が曲がっている。
しかしオシャレで軽妙なジョークを話し、時には自分の失敗例を若い人に語る。
「自分の人生を生きろ。俺のようになるな。俺の言うようにやれ。」と。(パンフより)
こういう爺さんになれるだろうか。
そう考えさせられた作品であった。

2019年3月10日 (日)

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT4月号(2019) ネタバレ注意

はう!はう!はううう〜 あは!

あはははははは〜〜〜っ!!
 
おびえて涙を流す今の時代一番の騎士様!
 
以上!
 
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ラーンの地下でフンフトと会話するモラード
その手にはAF育成槽?
 
そして上述のようにデコースに迫り来る脅威!
 
ということで、本編のネタバレはここまで
 
来月はまたラキシスの登場のようです。
------
今月号の付録は恒例のカレンダー
 
FSS関連はエストの○○でした。
で、本編のトビラも「がんばれ×××」です。
 
ナカツ氏のコメントにまたゲームねたが。
そろそろ休んでも良いのでは?
トビラの前にはXROSSJAMMERの宣伝。
先月に首都圏主要駅に展示された大型ポスター広告の紹介もあります。

2019年3月 1日 (金)

『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第7章 新星篇』 ネタバレ注意!!

ついに終わってしまった。

賛否両論あるだろう

私自身、納得いかない所もある

でも、最期の「ヤマトより愛をこめて」で何もかもが終わった

涙した



そして、2202のスタッフに、2199のスタッフに、そして旧作のスタッフに

松本零士大センセさまに

西崎義展氏に

ありがとう、それだけだ


もう一度観に行こうかな
BR買ったけど


ーーーーー

ここからネタバレ?

旧作の愛の戦士たち以降の続編のような展開を考えるなら、あの終わり方しかなかったんだろうか?

あのシーンとかあのシーンとかはちょっと、ムムム
やっぱりあの名セリフの使い方は納得いかないけど

それにしても永倉さん、いい女房ですね

ハーロックwでなくフラーケンとヤーブの登場

真田さんの名演説も泣けるっす

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2019年2月22日 (金)

『翔んで埼玉(2019劇場版)』 ネタバレ注意

のっけから「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ!」

 
と言うセリフで有名な、超埼玉ディスり映画です。
 
原作は「パタリロ」で有名な魔夜峰央の作品ですが、82年の作品なんですね。
知らなかった。
 
ブックオフで原作は読んでたんですけど、あまりのくだらなさに笑ってしまいました。
 
それが実写映画化されるなんて,どうなるんだろうと思ったんですけど。
 
 
 
もう、爆笑必至!!
 
原作の真夜ワールド炸裂でした。
作者も面白かったと申してます。(パンフより)
 
それにしてもGACKTを高校生にするとは、なんつーキャスティング!
 
竹内英樹監督は「テルマエ・ロマエ」の監督と聞いて、納得でした。
 
しかもお涙頂戴なシーンもあるし!
 
もう傑作です。
 
是非、劇場でどうぞ!
 
 
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ちょっとだけネタバレするけど、埼玉と千葉の壮絶なディスり合い戦争が最高です。
 
これ以上は、ホント黙ります。

2019年2月17日 (日)

『FIRST MAN ファースト・マン』ネタバレ注意

THAT'S ONE SMALL STEP FOR MAN, ONE GIANT LEAP FOR MANKIND.

人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である。
 
Neil Armstrong
ニール・アームストロング
 
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ということで、ネタバレと言うことも無いのだが、
人類が初めて月に到達したアポロ11号の船長ニール・アームストロングの実話である。
 (若干のフィクションはあるんだろうけど)
 
テストパイロットだった頃に幼い娘を病で亡くし、一歩を踏み出そうとジェミニ計画(アポロ計画の前身)に応募する。
 
過酷な訓練を経て、宇宙での初のドッキングに成功させるも、その影では仲間を次々と事故で失う。
さらに世間からも非難を浴びるようになる。
 
そんな中でアポロ11号の船長として、月面着陸に挑む...
 
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ジェームズRハンセン原作「ファースト・マン」をもとに、本作はニール・アームストロングの私生活に深く切り込んでいる。
 
と、パンフにあったのだが、「英雄」の実際は肉体的にも精神的にも,凄まじく疲弊していたのだろうと思う。
クリント・イーストウッドの硫黄島2作でも、英雄に祭り上げられた米兵の光と影が描かれていたしね。
 
我々は事実としてアポロ11号の月面着陸が成功したことを知っている。
(私はまだ生まれてないけどね)
色々な記録として、ジェミニ計画やアポロ計画の事故や栄光も知っている。
しかし、実際のアポロ計画に携わった宇宙飛行士は目標はあっても、一寸先は闇の中を手探りで進んでいて、彼らの苦悩たるや凄まじかったのだろう。
 
 
たくさんの犠牲の上に降り立った月面。
 
冒頭のアームストロングの言葉は、本当に心からの言葉なのだろう。
 
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スペースシャトルやISSのおかげで宇宙が身近になったとは言え、まだまだ手の届く世界ではない。
だからこそ、私もリアルタイムでアポロ計画を見てみたかった。
 
 
 
いつの日にか、宇宙に行けることを願いつつ、先人たちの足跡を偲びたいと思う。

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