« しまったぁ | トップページ | 疲れた(@_@) »

2008年12月 7日 (日)

肩すかし−K1グランプリ

昨晩、今年のK1チャンピオンを決める最終トーナメントが行われ、眠い目をこすりながら見てました。

過去2回チャンプになっているレミー・ボンヤスキーと今大会で初のチャンプになれるかというバダ・ハリの決勝戦、好カードと思ってました。


しかし、フタを開けてみたらバダ・ハリの反則負け。


足を掬われてリングに倒れたレミーの顔をバダ・ハリが顔面を踏みつけてしまい、そのダメージが回復せずにそのままドクターストップ。

呆気ない、しかも後味の悪い締めくくりでした。

結局3回目のチャンプになったレミーも涙を流してましたが、喜びの涙と言うより、情けない終わり方に涙したんだろうなぁ。

こんな結末は見たくなかった...

« しまったぁ | トップページ | 疲れた(@_@) »

「スポーツ」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

格闘技」カテゴリの記事

「趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/155507/43345726

この記事へのトラックバック一覧です: 肩すかし−K1グランプリ:

« しまったぁ | トップページ | 疲れた(@_@) »

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ