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2008年12月 7日 (日)

肩すかし−K1グランプリ

昨晩、今年のK1チャンピオンを決める最終トーナメントが行われ、眠い目をこすりながら見てました。

過去2回チャンプになっているレミー・ボンヤスキーと今大会で初のチャンプになれるかというバダ・ハリの決勝戦、好カードと思ってました。


しかし、フタを開けてみたらバダ・ハリの反則負け。


足を掬われてリングに倒れたレミーの顔をバダ・ハリが顔面を踏みつけてしまい、そのダメージが回復せずにそのままドクターストップ。

呆気ない、しかも後味の悪い締めくくりでした。

結局3回目のチャンプになったレミーも涙を流してましたが、喜びの涙と言うより、情けない終わり方に涙したんだろうなぁ。

こんな結末は見たくなかった...

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