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2014年5月

2014年5月26日 (月)

五十射会、だったんだけど。

今日の五十射会。
結局30/50だったんだけど、凹むわぁ。
皆中2回、でも失矢4本。
そんなんで上位入賞はしたくない(T ^ T) Boecwmtceaaycphjpglarge
と、twitterに書き込んだんだけど、一晩経ってもまだダメージは癒えない。
今年はこの失を直すつもりで稽古しよう。

2014年5月19日 (月)

『THE AMAZING SPIDER-MAN2』(3D字幕)

見に行こうかどうしようか迷いましたが、結局観てきました。

乗りかかった船だし。
  Spider2
でもスパイダーマンは3D向けの作品ですね、ホンマ。
あの糸を使って街中を飛び回るシーンは3Dならではですね。
 
本作はエレクトロ、グリーン・ゴブリン、ライノという3人?の敵が登場。
エレクトロはスパイダーマンに感じた親近感が憎悪へと変わり、電気の力を支配した怪物。彼が本作の大半の敵になります。
グリーン・ゴブリンはスパイダーマン(ピーター)の友人のハリーですが、後半の盛り上がりのために登場し、続編への布石にも。
ライノはおまけw
 
また前作(当ブログ記事)で、恋人グウェンのことが好きなら近づくなと死んだグウェンの父親から言われ、別れを決意したピーターが、紆余曲折あって結局グウェンと共に生きると決めたのに ○ ○ ○ という結末に!
これは痛い結末です。
 
さらに、ピーターの父が何故殺された?のかが明かされ、さらになぜピーターは遺伝子操作されたクモに噛まれてスパイダーマンの力を得ることができたのかも予測できた。
 
そんなことでパート3も楽しみかもしれません。
 
が、EDの途中に割り込まれた映像は○○ですよね。
って良く分からんのですが、他の作品とまたくっつくのかなぁ?

2014年5月18日 (日)

『機動戦士ガンダムUC episode7 虹の彼方に』

今年はガンダム35周年なんですって。

んで、「亡国のイージス」「終戦のローレライ」「人類資金」などの福井晴敏作の小説が原作(発表時は30周年)。
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舞台は1stガンダムの宇宙世紀の続編で「逆襲のシャア」のあと。
宇宙世紀元年に闇に葬られた「ラプラスの箱」を巡り、地球連邦とビスト財団、ネオジオン残党の思惑が絡む。
愚かな争いを止めようとするザビ家遺児ミネバと偶然巻き込まれたバナージに、ラプラスの箱に導く鍵となるユニコーンガンダム。
シャアの再来と噂されるフル・フロンタルとネオ・ジオング。
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過去の因縁とか、旧キャラのブライトやカイの登場、そして時々1stやZ、ZZ、逆襲絡みのネタも入り、さらに旧MSが改良されて登場するなど、1stガンダム好みのワタシには嬉しい作品でした。
これまでOVAと限られた映画館での上映だったのですが、たまたま近所の映画館だったのと、ep7が最終回だったので観てきました。
ユニコーンとネオングの決着はちょっと消化不良ですが、あのユニコーンの世界の結末としては希望が持てますね。
でも、これからハサウェイやビクトリーの世界に繋がるとしたら、人類は学ばなかったのかなぁ。
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OPは特別編集のダイジェストEPとのことで、1stやZ、ZZ、逆襲の映像もふんだんに使われ、良かったですね。
でもZの映像はTVと新訳と入り乱れてて、この世界では新訳は無かったことになるのかな?
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最後に…
ネオ・ジオング2014022023034693789neongImg_21neong
ワタシの印象、ウルトラ銀河伝説の百体怪獣ベリュドラ
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(頭に本体がすっぽり収まっているところがね)
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確か、この作品は昨日封切りだったかと思ったのですが、入場者特典は品切れ。
別に狙っていったわけぢゃ無いんだけど、ちょっと悔しい(/_;)
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「潮時だな」

2014年5月11日 (日)

「STAP騒動を料理に例えたら?」

  1. @まっきい(以下@ま)

    今回のやり取り、「STAP騒動を料理に例えたら?」

    ってタイトルが付きそうw



     

    @エクスカリバー (以下@エクさん)

    じゃあ上手くまとめてブログの記事へどーぞ♪ (^^)/

     

     

    当サイトの常連のエクスカリバーさんとのtwitter上のお遊びです。

    きっかけは、過去のY!ニュースの記事からです。

     

    ということで、まとめてみました。

     

     

    ------  

  2. 
@エクさん

    
こうなると理研には、外部の人間とかに触れられたくないものがあるんじゃないかと勘繰りたくなる。



    @ま

    特別法人だかなんだか、そっちへの移行が優先で、小保方さんに押し付けて逃げようとしてるだけ。

    あんだけ疑惑が続いたら、自浄作用も無い(´Д` )

    やれやれだぜ。

     

     

    @エクさん
    否定だけして根拠を示さないんじゃ、小保方さんを非難する資格はないよなあ。
    こうなると理研には、外部の人間とかに触れられたくないものがあるんじゃないかと勘繰りたくなる。
      
    @ま

    だから一刻も早くSTAP細胞を再現できれば、全てケリがつくと思います。
      
    @エクさん

    でも、それが出来ないんだよねえ。理由はよくわかんないけど
      
      
    @ま

    度いろいろな組織に分化した細胞を、受精卵のように未分化な万能細胞に戻すのは大変なんですよ。

    でも関わってきた人たちでSTAPがあるというなら、それをやって見せれば良いんです。

    どんな方法でも再現してくれれば...
      
    @エクさん

    再現してくれれば「ある」のは間違いないんだしね。でも再現できないからと言って「ない」と決め付けられないのがもどかしい。
      
    @ま

    結局、特許とかの既得権益が絡んでいるから、おおっぴらにできないんですね。

    STAPが本当にあるならば、iPS以上に日本の国益になるんだけどなぁ。

      
      
    @エクさん

    秘伝のタレとかエキスとかがナイショだから、公衆の面前で調理することも出来ないんだよね。

    でも非公開でも出来上がった料理が美味しければ良いワケで、それがよくわかんないんだよなあ。

    たまたま凄い味付けが出来ちゃったのか、それとも上手いというのが勘違いだったのか。

       

    @ま

    ナイスな例え(=ω)

     

    @エクさん

    あるいは不味いのに、周りの皆に「美味い」と言え、と強要したのか。……てな例えで合ってる?

     

    @ま

    美味いと思い込んでて、周りに触れ回った。

    周りも美味いと思ったら産地偽装が見つかったので、謝罪しろ、って所かな?w
      
    @エクさん

    産地偽装か。正規の食材使ってなかったってこと?
      
    @ま

    うーん、製造方法が違うっていうのは何て言えば良いのかなぁ?
      
    @エクさん

    焼かずに煮るのは反則だ、とか? 適当な例えが見つからないね。健康食品なのに、合成着色料とか防腐剤使っちゃったとか

     

    @ま

    自分のオリジナルレシピのように言ってたら他店のパクリだったとか?

    美味い料理ができたけど、どうやって作ったか分からなくなってレシピを切り貼りしたら再現できなくなったとかはどーでしょー(=ω)

     

    @エクさん

    ふむふむ。

    ------

     

    ていうことで、会話は終わったんですが、その後、再調査もしないで小保方さんは捏造認定されました

    さらに今国会で理研の特別法人?新法人?の法案申請は流れたそうです

     

    どうも理研は新料理のレシピを闇に葬り、かつ、三つ星にして貰おうと躍起になっているようですな。

     

    それにしても、まとめ記事を作るってこんなに大変なんだ、と実感しました(-。-;)

    また、ネタが上がったらうぷするかもです。

     

    でも、しないかも(^^ゞ

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT6月号 ネタバレ注意

ついに来た!

 
休載!
そろそろあるかなぁ、と思ってましたが、ついに来ましたねぇ。
単行本XIIIの準備だそうで。
また1年くらい空くのかなぁ、がっくし。
 
------
Act.4 安寿と厨子王終了。
そして
Act.5 ツラック隊が始まりました。
 
史上最悪のバカップル登場!
 
今回のネタバレは以上。
これ以上のネタバレはないっす。

『ルパン三世 カリオストロの城 デジタルリマスター版』

宮崎駿監督のルパン三世史上の名作と言って良いでしょう。

「カリオストロの城」
Img_5341lupin_iii_kari
初めて映画館で見てきました。
お馴染みのストーリーで、結末も知っているにも関わらず、こんなに楽しめるとは。
 
たまたま近所のTOHOシネマで上映していたので、観てきました。
 
深くは語りません。
時間に都合が付くならば、是非大画面でどうぞ。
ちなみにパンフと入場者記念のポスター(写真)は、当時のモノを印刷したものでした。
初見なので良かったです。

2014年5月 6日 (火)

『ネイチャー(吹替3D)』

危なかった…

もう少しで寝落ちする所だった(^_^;
Nature
本作もBBCの力作です。
カメラ機材2.4t、撮影回数30回(573日)、ポーター126人と大がかりで、しかもアフリカ大陸内13カ国を巡っての撮影。
しかもカメラは4K3Dを用いての最新技術を駆使しての作成に、度肝を抜かれる映像群でした。
スタートはルワンダ、コンゴ、ウガンダにまたがって分布するマウンテンゴリラ「シルバーバック」に始まり、ニーラコンゴ山の激しい溶岩湖、ケニアの鮮やかなコフラミンゴ、ナミブ砂漠のカナヘビやカメレオン、ジンバブエのアフリカゾウ、そして紅海の美しい珊瑚礁…
挙げればキリがない。
水を飲みに来たオグロヌーと、それを待ち構えて水に潜むナイルワニ。
この緊迫感などは是非劇場で見ていただきたい。
しかし、困ったのは、そのBGMと滝川クリステルさん。
いや悪いのは自分なんだけど、余りにも心地良くて寝ちゃいそうになるんですよね。
あと原題「Enchanted Kingdom」(直訳;魔法の王国?美しい王国?)にもう少し近づけられなかったかなぁ。
アフリカオンリーだったからね。
------
紅海は良いなぁ、一度潜ってみたいな。

2014.5.3-4 大島ダイビング

今回は色々とあって一泊二日の弾丸ツアーになってしまいました。

 
が、とっても濃いダイビングでした。
14050304
大きいサイズはコチラ(「14050304.jpg」をダウンロード
今回は天気は良かったものの、風が冷たい、水温が15-16℃と低い。
さすがに上がってきてから寒いこと寒いこと。
うーん、年取ったかなぁ(T.T)
 
夜は初めてのナイトダイブだったんですけど、これが見えない(>_<)
海中電灯が凄い威力を発してました。
 
上の写真は秋の浜で見た子たちです。
 
 
しかし帰ってきた次の日にあんな大地震(震度5)の震源地になるとは、ねぇ。

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