最近のトラックバック

« 2018年10月 | トップページ | 2018年12月 »

2018年11月

2018年11月25日 (日)

『ボヘミアン・ラプソディ(2018)』

フレディ・マーキュリーの死によって伝説と化したQueen

 
そのフレディがギタリストのブライアンとドラムのロジャーと出会い、結成されたQueen
 
その栄光と挫折、そしてライヴ・エイドでの復活
 
 
映画と言うより再現フィルムを見ている感じでした。
 
いや、最後のライヴ・エイドは本物みたいでした。
こちらに実際の映像のアドレスを載せておきます。
Queen - Live at LIVE AID 1985/07/13 [Best Version]
 
We are the Championsでちょっとグッときました。

2018年11月11日 (日)

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT12月号(2018)  ネタバレ注意

が・・・・・・情けは無用
楽にして・・・・・・
 
え!!
 
・・・・・・
あ・・・!
 
シ・・・
・・・Z!!
姉様
 
耳・・・
 
・・・・・・れな・・・!
 
ス・・・
ゴ・・・
イ・・・
 
うる・・・!
 
・・・聞・・・!
 
・・・ぜ!
 
鳥?
・・・!
 
ざわっ
 
マスターステキナオカオデスーウフフー
 
ド カーン
  アアアアアア
キイイイイイイン
ズゴオオオオオオオ
 
次号に続く
------
ということで今月号は以上!
 
なんてね
 
表紙はバーガ・ハリBSコブラのデザイン画と、デザインズ6 クロス・ジャマーの紹介。
デザインズ6はもうそろそろ発売日のお知らせが出そうです。
 
そしてナカツ先生からの阿木譲さんへの追悼コメントでした
 
 
本編はBSコブラの加勢で勢い付けようとするユーゾッタの前に
 
ダッカス・サ・ブラックナイト!
 
そう黒騎士とバッハトマ軍!
 
デコースの一撃に負傷するユーゾッタ
 
が・・・・・・情けは無用
楽にして・・・・・・
 
で、冒頭のシーンに繋がるのですが
 
見覚えのあるシルエットが登場しました
さ、何がでるやら?
 
もうFSSクラスターの皆様なら予測つきますよねw
 
 
追伸
先月のGTM再上映。
NT誌先月号の表紙のように音響を意識して観覧すると、カイゼリンの起動音だけでなく雨風などの自然の音や、GTMの駆動音などの細かい所に意識が行きますね。
 
何度見ても凄い作品なんだけど、なおさら円盤化はしないだろうな、と実感させられました。
やれやれ
 
で、最後のエンディングは何度見ても鳥肌ものですなぁ。

2018年11月 3日 (土)

『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第6章 回生篇』 ネタバレ注意!!

61ab0b4817ac4cc9af76b3632216ad33

封切初日に観に行けたのですが、本当にネタバレになってしまう。
だから書きません。

というか、原作にはここまで踏み込んだ印象がないので、戸惑っているのが実情です。
しかし、圧倒的物量で攻撃されました。

かいつまんで書きます。
ーーーーー

白色彗星に飲み込まれたヤマト。
死んで詫びようとする加藤。

辛うじて脱出したヤマトクルーはヤマト型の新造艦「銀河」に乗り込む。

ヤマトと共に白色彗星に飲み込まれた古代達
そして(またまた)重傷を負う森雪。

彗星帝国内部の星で明らかになるガトランティスならびにズォーダーとサーベラーの秘密

傷ついたアンドロメダを改装してヤマト救出をはかる山南とブラックアンドロメダ艦隊


これ以上の書き込みは勘弁して下さい。


いよいよ最終決戦に向かうヤマト
加藤と斉藤、徳川さんに立つフラグ

「慌てず急いで正解にだ」


第七章新生篇は2019年3月1日です
いよいよ最後か

« 2018年10月 | トップページ | 2018年12月 »

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ