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2026年1月

2026年1月30日 (金)

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイII キルケーの魔女』ネタバレ注意

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クスィーガンダムを駆使してペーネロペーを撃退したマフティ=ハサウェイ

マフティとして地球連邦軍の高官の粛正をするために奔走するが、

ギギの存在が心を蝕んでいく


キルケー部隊を率いるケネスのもとに来たギギの発言は、ケネスの部隊の危機を救い、マフティの部隊を追い詰めて行く


ということで今日から封切りの閃光のハサウェイ第二弾です


もう、ね


原作通りウッ展開なんだろうなぁ、と予感させます

やはりシャアの動乱で経験したクェスとチェーンの件が、ハサウェイの闇を深くしたんだろうな


それにしても、ブライト夫妻

年の流れを感じさせるなぁ




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ペーネロペーって、本体がオデュッセウスガンダムって設定が後付けされたけど、

最後に出てきたのは◯ガンダムじゃん


うわートラウマだわー


ところでレーン

あれだけビームサーベル突き立てられて生きてるのかな



あとクスィーの顔

あの表現はイイね、まさにガンダムだね



エンドロールの最後まで観ることをおすすめします

『描く人、安彦良和展』in松濤美術館


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ガンダム、ライディーン、ゴーグ、クラッシャージョウ、ダーティーペアetc

挙げ出したらきりが無い


それだけ多くの作品に関わったアニメーターであり、アニメ監督であり漫画家でもある安彦良和氏の作品展です


行きたかったんだけど時間が取れず、

知人から招待券を頂いたので渋谷まで行ってきました


やはり、ガンダム劇場版のポスターの原画は圧巻

レプリカの販売もあったけど、オリジナルサイズは手が出せません

そこで図録の他に絵葉書やクリアファイル


そしてダーティーペアの小説口絵集を購入

場内にも展示してあったけど、好きな作品なので見れて良かった


さらに、展示会に向けた新作カラーイラストもあったけど、

その作成途中の映像を見ると、安彦良和氏の繊細かつ大胆な色使いが新鮮でした


学生の頃のノートは、神様手塚治虫先生を彷彿させるほど、色々な工夫がありましたね

それにしても、学生運動で逮捕、退学させられていたとは知りませんでした


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ちなみに2/1までです

皆さん、松濤美術館へ急ぎましょう!



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しかし、ワタシは渋谷はダメだ

ハチ公前から出て、109に行ったつもりが西武だだったり、余りにもヒトが多くて動きづらくて、落ち着かないわ

田舎モンなんだなぁ(^^;;

2026年1月 9日 (金)

FIVE STAR STORIES ファイブスター物語 NT2月号(2026)+ 永野護展再訪+NEWTYPE CHRONICLE ネタバレ注意 #FSS_jp

うわっ、ジィッド、〇〇野郎だ

 

この後の44分の奇跡にどう繋がるのかわからないけど、

ドーマの人身売買はこいつらが関わっていたのか

 

あまりにも非道なやつだ(`ω´)

 

 

ところで、44分の奇跡って、

瀕死のハイトに神(マキシ)が乗り移って剣聖カイエン降臨、デプレとマグダル復帰

そしてデスやんと一騎打ちの末にミースを救出?

 

だとしたら凄いけど、そんな単純な話ぢゃないだろうなぁ

 

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二日前1/7にNEWTYPE CHRONICLE 「THE FIVE STAR STORIES Since2013」が発刊されました

あの花の詩女ゴティックメードが上映され、長期休載から復活した時のGTMショックの衝撃!

 

そして、コロナ下における緊急事態による休載などはあれど、

NT誌をDESIGNSとして情報を流し続けてくれた軌跡を余すことなく掲載されたCHRONICLEは見応え満載です

 

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で、1/3(土)に永野護展を再訪してきました

 

相変わらず、FSS単行本の表紙絵の美しさに感動してきました

19巻表紙予定のアイシャ様、ナガノセンセの直筆で「コーダンテに戻りました」と

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また、会場のカレン様の壁画にもナガノセンセのイラストが増えてるし

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1/12までデス

ワタシはもう行けそうにないので、見に行ける方は是非ぜひ!

 

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まりあペンギンを残してきました、わぁ!

 

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天照家御用達のクリームサンドです

『五十年目の俺たちの旅(2026)』ネタバレ注意

カースケ(中村雅俊)、オメダ(田中健)、グズ六(秋野太作)が織りなす青春群像

そして成年、熟年、老年と、彼らが歩んできた道すじを描く

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カースケは町工場の社長、オメダは米子市長、グズ六は介護施設の理事長として、

それぞれの人生を送っていた

 

そんなある日、カースケの恋人であった洋子が生きているとの連絡がある...

 

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リアルタイムではよく見てなかったし、再放送やその後のドラマ(10年、20年、30年)も見てないので、

いまいち感慨も湧かないのですが、来月に中村雅俊のコンサートに行く予定だし、

本作の監督が中村雅俊なので観てきました

 

70年代の学生がどのようにして、今の70代まで生きてきたのか

あの3人の姿を見届けてきたつもりです

 

 

スクリーンを見ると、はじめからワイド画面でなく、TVサイズ?だったので違和感を感じていたのだが、

話の途中でかつてのドラマのシーンが流れるので、途中で画面サイズが切り替わるのならば、それもありですね

 

 

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冒頭、拳銃をぶっ放す熟女(オメダの妹、岡田奈々)と、その拳銃?を湖に沈めるカースケという意味深なシーンから始まります

そして米子市長として市民からも応援されるオメダ、介護施設理事長として振る舞うグズ六

 

どうやら、その拳銃をめぐる政争でも始まるのか?

 

 

ということはありません

 

 

 

あと、70代になった3人が、当時のドラマと同じシチュで公園や坂道で戯れるシーンや

肩車でポールを作るシーンが最後に出てきます

 

 

あとは、来月のコンサートでの裏話を楽しみにします

2026年1月 1日 (木)

謹賀新年2026

旧年中に当サイトにお越しいただいた皆様ありがとうございました

 

Newtype誌のFSS本編の感想と映画の感想が中心となっていますが、

松本零士展、聖飢魔II黒ミサSeasonOne、長渕剛ツアーHope、永野護展と言った推し活で終わりました

 

本業もこれから入試対応となり、2月くらいまでは忙しい日々が続きますが、

 

2026年はヤマト3199や聖飢魔II黒ミサSeasonIIが控えてます

本業でも職場の畑に少し時間を回せるかと思いますし、自宅の罪プラの解消も少ししたいと思います

もうちょっと弓の稽古もしたいです

 

とはいえ、どこまでできますか分かりませんが、

今年もよろしくお願いします

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今年は午年なので一角獣でもドーゾ

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