最近のトラックバック

カテゴリー「漫画・アニメ」の記事

2019年2月22日 (金)

『翔んで埼玉(2019劇場版)』 ネタバレ注意

のっけから「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ!」

 
と言うセリフで有名な、超埼玉ディスり映画です。
 
原作は「パタリロ」で有名な魔夜峰央の作品ですが、82年の作品なんですね。
知らなかった。
 
ブックオフで原作は読んでたんですけど、あまりのくだらなさに笑ってしまいました。
 
それが実写映画化されるなんて,どうなるんだろうと思ったんですけど。
 
 
 
もう、爆笑必至!!
 
原作の真夜ワールド炸裂でした。
作者も面白かったと申してます。(パンフより)
 
それにしてもGACKTを高校生にするとは、なんつーキャスティング!
 
竹内英樹監督は「テルマエ・ロマエ」の監督と聞いて、納得でした。
 
しかもお涙頂戴なシーンもあるし!
 
もう傑作です。
 
是非、劇場でどうぞ!
 
 
------
ちょっとだけネタバレするけど、埼玉と千葉の壮絶なディスり合い戦争が最高です。
 
これ以上は、ホント黙ります。

2019年2月 8日 (金)

『劇場版 CITYHUNTER シティハンター 新宿PRIVATE EYES プライベートアイズ』ネタバレ注意!

A1865165ee0c4826a0b20cf8b109c3a5

新宿にアイツが帰ってきた!

CITY HUNTER 冴羽獠

ーーーーー
新宿で繰り広げられるカーチェイス
颯爽と走るミニ「あ1919」
放たれるミサイルを撃ち抜く357マグナム

何者かに狙われていると助け(XYZ)を求める亜衣

いつも通り亜衣をもっこりガードする先で知り合ったIT企業の若き社長 御国は香の幼馴染

御国は香を仕事のパートナーとして誘う

その裏で暗躍する武器商人と傭兵たち

海坊主の情報から新兵器のデモンストレーションの舞台に新宿が選ばれる

ターゲットは冴羽獠!

ーーーーー
いやぁ、久しぶりのアニメ化
いやANGEL Heartがあったけど、どーもしっくりこなかったんだよね

やっぱり冴羽獠の隣に香がいないと!

海坊主の隣に大人の美樹がいないと!

うん、とても良かった

今日封切りなので、これ以上は書きません

ーーーーー
この先ネタバレ注意

スマホ全盛の現代でどうやって伝言板を使うのかと思ったら、
掲示板のあった場所にスマホをかざすと伝言板が浮かび上がるなんて、今風のやり方だね

ちょっと序盤のもっこりシーンが立て続けで間延びしたけど、後半のアクションはいかにもって感じ
中盤の歌舞伎町での傭兵との対決は、新宿の絆を感じる良い戦闘シーンでした

BGMもどうやら昔のアニメ版の主題歌やエンディング曲みたいだし
GET WILD はやっぱり痺れるねぇ

あの三人の登場は予告されていたけど、海坊主と美樹があの三人にあんなに恐れているなんて、何があったんだろ?
セスナを運転してたのは永石さん?

それにしても海坊主って、いつからあんなコメディキャラになったんだ?


2018年12月27日 (木)

『機動戦士ガンダムNTナラティブ』   ネタバレ注意

人の想いが力となって奇跡を起こした「アクシズ・ショック」
 

人知の及ばぬ能力を発揮した白き一角獣と黒き獅子「ラプラス事変」

 
そして、新たに登場したユニコーンガンダム3号機…
 
不死鳥(フェネクス)
 
 
その機体を巡り暗躍する地球連邦軍と「袖付き」、そしてルオ商会
 
そうした組織の裏には「奇跡の子供たち」と呼ばれる3名の人物がいた。
 
ヨナ・ミシェル・リタ
 
さらに「袖付き」の赤い彗星の出来損ないと呼ばれるゾルタン
 
 
さまざまな思惑が交錯し、不死鳥の裏に隠された悲しい現実が浮かび上がる
 
------
かねてから「ナラティブ組体操」とネタにされてきたこのポーズ
Ntま、こちらは一人でできる組体操パネルですけど、あまり期待していなかったんですよね。
 
知人からお勧めされて、何とか観てきました。
 
内容はUCの後日談というか、サイコフレームの行く末ですかね。
結局、ラプラスの箱が解放されても、世界は変わっていなかったということです。
 
ニュータイプになれない人間はもがいていくしか無いんです。
それでも、追いかけるしか無いんです。
 
 
それでも、と言い続けるしか無いんですよ。
これがUCの結末です。
 
ネタバレになるから、これ以上書きませんけど。
 
 
しかし、本作は富野御大が激怒したという話がありますけど、
ま、「新訳Z」は全く無かったことにされてますしね。
 
クワトロのダカール演説など、懐かしいネタが満載してました。
 
------
1stガンダムつながりで、懐かしいディジェが登場するのは嬉しいですな。
で、グスタフ・カールが今作も登場していますが、なんと「閃光のハサウェイ」がアニメ化とのこと。
 
富野御大の暗黒時代の作品と言われる、ダークな「閃光〜」がアニメ化するのですから、ますます御大の手から離れていきますな。

2018年5月27日 (日)

『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第5章 煉獄篇』 ネタバレ注意!!

波動砲艦隊の波動砲一斉掃射
ついに白色彗星の中心が!!
 
Yamato2022501
ということで、前作(当サイト記事)の最後にて登場したデスラー総統
 
2199で行っていたデスラーの蛮行には、実は悲劇的な理由があった。
そして恐るべきキーマンの正体と、彼を操る黒幕の存在。
 
さらに暗躍する桂木透子。
復活するザーベラー。
 
------
テレサとの邂逅で、ガトランティスの驚異に対し、ヤマトを中心とする「縁」の力が必要であることが語られる。
また、テレサによって若かりし頃の記憶が甦るデスラー。
 
そしてデスラー率いるガミラス軍と対峙する中、古代達を救出に行くキーマンは、デスラーと会って自分のすべきことを思い出し、反波動格子制御装置を作動してヤマトを無力化させる。
そして、一度はガミラス軍に捕まる古代達だったが、キーマンによって救助される。
 
 
はい?
 
 
キーマンって敵なの?味方なの?
 
------
テレザードから地球に向けて出発するヤマト。
ズォーダーに交渉を持ちかけるデスラー。
 
そして、ついにガトランティスの大艦隊が土星にまで攻め入ってきた。
立ち向かうのは山南率いる波動砲艦隊。
 
その圧倒的破壊力に太刀打ちできないガトランティスだったが、白色彗星がついに登場。
収束波動砲の一斉掃射を放つが、ガス雲がなぎ払われただけで、その本体は全くの無傷だった。
 
 
白色彗星の反撃に波動砲艦隊はほぼ壊滅し、旗艦のアンドロメダも波動砲が破壊され満身創痍になった。
 
ようやく戻ってきたヤマトは、反波動格子を利用したトランジット波動砲の一撃に望みをかける。
しかし、桂木透子の暗躍により、●●●●によって操作された反波動格子制御装置が波動エンジンを止めてしまう。
 
動力を失ったヤマトは、白色彗星の重力に引きずられていく。
 
------
ということで、今回は早めに観覧してきました。
全く情報を仕入れず、と言うわけにはいかなかったけど、ほとんどPVも見ないで行きました。
 
ところが、ラスト5分は涙と共に衝撃の結末を目撃する、というコピーは見ていたので、どうなるかと思っていたんですよね。
 
まさかの桂木透子。
 
●●に△△で××させるとは!(超ネタバレになるから書きませんよ)
 
あのような結末は予想できませんねぇ。
まあ、今の時代でのリメイクですから、そういう選択はあるだろうけど...
 
「●●、地獄に落ちるわ」
 
------
それにしても、都市帝国、アレはないわ〜
 
あのデザインは、もう■■■の存在丸わかりだし。
 
 
あと、次回の第六章にあのGヤマトが登場しますw
多分、ヤマトの同型別艦みたいなのかね?
 
------
今回の入場者プレゼントはこれ。
中身は公式HPにもupされてたから、ちょっと興醒めだけどね。
Yamato2022502
次回、第六章回生編は11月2日です。
Yamato20226
------
今回は限定プラモ(右)付の前売りで行ったんだけど、忙しくて作るヒマ無い(つo`)
Yamato2022503

2018年5月18日 (金)

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星』

『THE ORIGIN』

 
月刊ガンダムエース誌に連載されていた、安彦良和先生による機動戦士ガンダムのリメイク原作。
 
基本的に宇宙世紀0079の「1年戦争」とそのウラ話的な物語。
 
 
で、上映された全6作は、赤い彗星シャア・アズナブルに注目し、キャスバル・レム・ダイクンからシャア・アズナブルになる経緯を描いている。
 
ザビ家による父ジオン・ズム・ダイクンの暗殺、母との別れ。
そして復讐のために、最愛の妹アルテイシアとも別れて、1人旅立つ。
 
シャア・アズナブルとして暗躍し、やがてMSの開発とともにのし上がっていく。
 
本作は、ルウム開戦と連邦軍のレビル将軍の捕縛にはじまる。
相変わらずザビ家のお家騒動というか暗躍があって、レビルは脱出し、やがて連邦とジオンの戦争が激化していく。
その一方で、連邦はV作戦というMS開発を行っており、シャアはその探索に向かう。
いわゆる1stガンダムの第1話の直前までの話である。
 
------
THE ORIGINとしては本作が最終章ということなので、見てきたのですが、やはりこのクオリティでの1年戦争、1stガンダムは見てみたかったですね。
 
MSはジオンに一日の長があるとは言え、主役機ガンダムが一切出てこないのが、ある意味凄い。

2018年2月 2日 (金)

『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第4章 天命篇』 ネタバレ注意!!

販売が遅れていたパンフレットが本日より発売されました。

柏の葉ではね。

Yamato22020400

 

―――

Yamato22020401 久しぶりだねヤマトの諸君

 

ようやくテレザードに近づいたものの、ヤマト艦内にいる2人のスパイ?の心理戦と、前章で復活したデスラーの乗る<ノイ・デウスーラ>による攻撃。

さらに、最接近した白色彗星の重力干渉波によって、引き込まれるヤマト。

 

だが、艦内の桂木透子とガトランティスの巫女サーベラーの干渉によって、重力干渉波が止まり、辛くも脱出する。

 

そしてテレザードに到着するものの、惑星自体が巨大な岩盤に覆われ、ガトランティスのゴーランド艦隊が待ち構える。

イスカンダルのスターシャと沖田が交わした約束を守り、敵艦隊に波動砲を撃てない古代は?

 

―――

 

ということで、ガトランティスの存在意義とテレサの正体、そして復活したデスラー。

 

これからが始まりだというのに、何を終わらせるというのかね?ヤマトの坊や。


それにしても、空間騎兵隊のパワードスーツ。

あれは凄いな。

 

第5章煉獄篇は5月25日です。

Yamato22020402

―――

 

会場限定のBDがまだ売ってたので、衝動買いしたった(^_^;

他のヤツも限定版は無理でもDVDかBDを少しずつ買ってくか。

Yamato22020403

2018年1月26日 (金)

『マジンガーZ インフィニティ MX4D』 2回目 ネタバレ注意!!

はっきりいってMX4Dは疲れる!!

高い!!
 
普通のスクリーンで良い!!
 
------
近所のTOHOでパンフがあるというので行ってきたら、
なんと時間がちょうど良かったので2回目急遽見てきました。
 
やっぱり面白いわ!!
リアルタイムでは再放送を時々見るとか、細かい設定とか知らないけど、純粋に楽しめますわ。
 
------
前回のブログのあらすじ(当ブログ記事)で、Drヘルに操られるインフィニティの頭部に繋がれたグレートマジンガーがいたこと。
 
インフィニティの攻撃でマジンガーZを失ったことを書きました。
 
ところが、ちゃんと?隠してあったんですね。
旧光子力研究所のプール地下に。
 
それにしてもDrヘルが地獄大元帥に乗り込んでマジンガーZと戦い、マジンガーZがボロボロになるなど、映画版を彷彿しますね。
 
しかし、マジンガーが乗り込む魔神という形容が相応しいインフィニティなのに、光子力パワーで巨大化するマジンガーZとは...
 
まさに「神にも悪魔にもなれる」存在デスなぁ。
そのときの甲児はマジンガーぐらいに巨大化してるのかな?w
 
最後のインフィニティwithDrヘルをロケットパンチで吹っ飛ばす時、
世界中から光子力パワーが送られるシーンが、ヤマト2199の第1章の発進シーンやウィングマンのライエルとの最終決戦を彷彿しますな。
(例えが分かるかな?)
 
でも、このシーンは泣きそうでした。
 
 
最後のハッピーエンド。
病室で甲児がさやかに伝えるシーンは、いかにも永井豪?って感じでした。
 
ま、久々に面白いロボットアニメでした。

2018年1月15日 (月)

『マジンガーZ インフィニティ』ネタバレ注意!!

『その力は神にも悪魔にもなれる』

『マジーン GO!!』

 
ということで、マジンガーZの続編です。
今のCGとアニメの技術で甦るマジンガーZ。
 
もの凄くリアルかつ格好良かったです。
 
ただし、エヴァ風味が強いですね。
例えば、グレートが技を出す時にいちいち「承認」だか「採用」だか、許可を貰わなければいけないとか。
 
謎の少女が綾波レイ色が強かったりとかね。
 
しかし、ラストの対決で、いがみ合っていた世界中がマジンガーZのために力を貸すシーンにうるっときたのはワタシだけでしょうか?
 
------
世界中が光子力によって復興して行く中で、アメリカテキサスの光子力プラントにあしゅら男爵率いる機械獣軍団が攻撃をしかける。
単身、立ち向かうグレートマジンガーと剣鉄也だが、多勢に無勢であり、消息不明になってしまう。
 
日本の富士山中腹に作られている新光子力研究所では、超巨大遺跡インフィニティが発掘される。
そして戦いから離れ研究者となった兜甲児が調査に赴くと、その遺跡より謎の少女が出現しつぶやく。
 
「ゴラーゴン」
 
そして迫り来る機械獣と復活したDrヘル。
「久しぶりだな人類」
 
圧倒的な戦力に苦戦する国連軍。
さらに、覚醒したインフィニティの攻撃により、博物館に展示されていたマジンガーZまで破壊されてしまい、壊滅状態にまで追い込まれてしまう。
 
しかもインフィニティの頭部にグレートマジンガーが繋がれていた。
 
マジンガーZを失い、グレートマジンガーと剣鉄也を捕らわれ、苦悶する甲児だった…
------
と、  ここまで書いてみましたが、じつわ、私が行った映画館ではパンフがもう売り切れなんですよ。
 
なので、これ以上は書けません。
 
とりあえず、入場プレゼントがこちらでした。Mazingerz

2017年10月18日 (水)

『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第3章 純愛篇』 ネタバレ注意!!

お前の愛を選べ・・・

 
今回は随分ときな臭い話かな。
ヒーローが、どちらの命を選ぶのか?
誰を助け、誰を見捨てるのか?
 
大帝ズォーダーが古代に迫る
お前の愛を選べ!
 2202_iiip1
------
第Ⅱ章発進篇の最後、巨大戦艦の一斉攻撃をかろうじて防いだヤマトであったが、上空に集まる数十万隻もの巨大戦艦!
 
前回の予告で流れた悪夢再び。
最終的に250万隻もの巨大戦艦が集結し、円筒形の巨大な砲身を作りつつあった。
 
この砲身からの射線上には地球が含まれる。
波動砲を使うべきか否か、激しく迷う古代艦長代理であった。
 
------
最終的には、波動砲も復活し、土方さんの指揮の下、ピンチを脱するのですが、あまりにもガトランティスは巨大であった。
至る所に人間爆弾を送り込み、避難民を運ぶガミラス艦もピンチに陥る。
 
挙げ句の果てには、上述のように、古代に愛を選ばせ、避難民を救うか、森雪を救うか、究極の選択をさせようとする。
 
------
そして、何とか危機を脱したヤマトの前に、テレサからのメッセージが届くのであった・・・
 
そしてエンディングの後で・・・
 
 
 
 
「一国の王に敬意を示せ」
 
と、ズォーダーの前に登場したのはデスラーであった・・・
 
 
 ------
今回は、こんな所で勘弁して下さい。
ガミラスの特使キーマンやら、教授と助手?の怪しさ満載でした。
 
まあ、でも、キーマンの出自が見えてきましたね。
 
 
------
2202_1
次回、第四章 天命篇は、年明けの1月27日だそうです。

2017年8月 9日 (水)

『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(実写版2017)ネタバレ注意

F8dbab01c2c9f1bd(画像はネット上の引用です)
 
こいつはグレートだぜ!
 
ということでJOJOの第四部の実写化第一弾です。
 
漫画の映画化って、結構がっかりするんだけど、及第点ではないでしょうか?
流石に荒木作品を立体化するとどうなんだろうか、と思っていたけど、ちょっと髪のボリュームが大きすぎと思うけど、ね。
 
あと、ジョジョ立ち成分は少ないですw
 
しかし、三池崇史監督はよくここまで実写化したと思うよ。
スタンドのチェックを荒木先生がしていたというのもあるけど、ジョジョの世界観は保ててたのではないでしょうか。
 
それにしても杜王町をスペインロケで再現した所は凄いね。
あの原作の雰囲気は良くでてたよね。
 
------
ストーリーは、東方仗助(山崎賢人)の所に空条承太郎(伊勢谷祐介)が登場し、アンジェロ(山田孝之)によって祖父(国村良平)が殺され、虹村形兆(岡田将生)億泰(新田真剣佑)兄弟と対決し、形兆が殺されて弓と矢を奪われる所までです。
そこに広瀬康一(神木隆之介)が関わります。
 
ただし若干の設定変更があります。
康一は転校生であったり、エコーズが出てきたり、山岸由花子(小松菜奈)がすでに登場していたり、形兆億泰の親父が不死になった理由のDIOの名前が出てこなかったり、などなど。
 
一番の設定変更は、形兆は○○によって殺されるんですよ。
その方がスムーズに続編に繋がりやすいんでしょうけどね。
 
確か三部作だと思ったので、第二章で○○を追い詰めたけど逃げられ、第三章でケリを付けるのでしょうかね。
------
 
やはりスタンドのCGは凄かったです。
アニメーションの感じでは無く、そこにうっすらと立っている感じが出てます。
クレイジーダイヤモンドとスタープラチナはね。
あと、バッドカンパニーは良かった。
アクアネックレスはあんな感じなのかな、水のスタンドだしね。
 
エンディングではすぐ立たないで下さいね。
衝撃の映像が出てきますから。
 
------
ところで、子連れがいたけど、結構血が出てるんだよね。
年齢制限は良いのかなぁ?
 
 
最後に、伊勢谷祐介の承太郎
案外マッチしてるかも(個人差あると思いますけど)

より以前の記事一覧

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ