いちおう和解
以前から揉めていた、松本零士大先生と歌手のマッキーの盗作疑惑。
結局、二審で和解ということで大先生が折れた形なんでしょうね。
ワタシらからすれば、あの歌詞は限りなく怪しいんですけど。
それより何より、大フロシキ引いて未完成の漫画を、何とか収拾付けてほしいもんです。
新999、新ヤマト(映画版でない)、ニーベルングの指輪...(-_-;)
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以前から揉めていた、松本零士大先生と歌手のマッキーの盗作疑惑。
結局、二審で和解ということで大先生が折れた形なんでしょうね。
ワタシらからすれば、あの歌詞は限りなく怪しいんですけど。
それより何より、大フロシキ引いて未完成の漫画を、何とか収拾付けてほしいもんです。
新999、新ヤマト(映画版でない)、ニーベルングの指輪...(-_-;)
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といっても漫画の世界ですけどね。
あの野球漫画の代表作『あぶさん』(水島新司作)の主人公あぶさんこと景浦安武選手が引退したんです。
『あぶさん』が掲載されているビッグコミックオリジナル最新号で引退セレモニーをしました。
このあぶさんこと景浦選手は昭和48年ドラフト外で南海に入団し、以降南海、ダイエー、ソフトバンクとホークス一筋。
母親譲りの無類の飲んべで、「物干し竿」と呼ばれる長い黒バットに口から酒飛沫を吹きかけて打席に入る姿が日常茶飯事。
何度かの引退危機を乗り越えて現役37年、様々な名選手と名勝負を繰り広げてきました。
現役37年という馬鹿げた設定ではありますが、今年になって水島先生があぶさんを引退させると言ったとたんにニュースになるぐらいの話題だったんですね。
ワタシもブログに書いてるしf^_^;
それにしても、最新号のあぶさん、なかなか泣かせてくれます。
(以下ネタバレ)
いよいよ本拠地ヤフードーム最終戦。
あぶさんの引退セレモニーが行われるとあって、ファンも選手も皆が涙している。
あぶさんも家族や飲み仲間を招待し、試合後のロッカールームに母親と継父を呼ぶように義弟に頼む。
最終戦は対オリックス。
ソフトバンクの先発はあぶさんの息子景虎、親父の引退試合に勝利すべく気合い満点。
対するオリックスの先発金子も負けていない。
8回まで2-2の同点。
9回裏二死走者なしで代打、ついにあぶさん最後の打席。
大歓声の中、直球で勝負する金子。
渾身の一球!
あぶさん最後の一振りは
乾坤一擲レフトスタンドへのサヨナラホームラン!!
こうしてホーム最終戦はあぶさんの勝利打点で息子景虎が勝利投手という最高の形で幕を下ろした。
続いて引退セレモニーではチームメイト、数々の名勝負を繰り広げてきたライバル達、そしてファンに向かって37年間の感謝を伝える。
記者会見も終えてロッカールームに戻ってくると、母親と継父が入ってくる。
ユニフォームを脱ぐあぶさん。
そのユニフォームを母親に渡し、
「37年間の汗のついたまま渡したかった」
「お袋、丈夫な体をありがとう」
「やっと終わったよ」
と涙ながらに母親をそっと抱きしめるのだった。
最後はいつものメンバーで酒宴が行われた。
まだまだ連載は続くようですが、今後のあぶさんにも期待したいですね。
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前作のコメントの時に、
[あのTVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の監督 庵野秀明氏が、TV版を再編集?し、以前の劇場版でも納得できなかった話にケリをつける。]
と書きましたが、
本作でさらに先が見えなくなってきました。
TV版での「アスカ来日」から「参号機の使徒化」、そして「暴走した初号機が使徒を喰う」までが本作の軸なんですが、新しいキャラ「マリ」が登場します。
しかし、彼女が乗る新しいエヴァ「仮設五号機」はオープニングに登場して使徒を倒すために自爆します。
さらに参号機にはトウジが乗らずに○○○が乗ります。加持が持ってくるのはアダムではなく「鍵」とか言ってるし。
それに何ですか、あれ?「弐号機裏コード、ザ・ビースト」って?
あげくに初号機は使徒を喰いません。
しかも!月面で新型エヴァ?を建造しているようです。最後に彼がプラグスーツを着て登場しました。
これだけでも何が何だか分からなくなってきました。
新キャラ登場やら、旧キャラも一部設定が変わっていたりとTV版とは大分かけ離れてきた新劇場版。
次作のタイトルは「Q Quickening」だそうですが、さらに新型エヴァが登場するらしくどうなりますやら。
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今日も来ちゃいました。
お台場のご本尊さま詣でです(>_<)
お台場の潮風公園のガンダム30周年イベント『GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト』
東京の緑化や環境の取り組みの紹介とガンダム30周年をからめて1/1ガンダムを製作したんですね。
以前にも書きましたが、イベントが始まったので凄いヒトでした。

目当ては限定ガンプラですが、足元まで行けて触ることもできるのも魅力です。
しかし足元まで進むこともグッズ売り場も長蛇の列。

足元までたどり着いたら、イベントが始まるの早く出ろと急かされて、落ち着いて写真も撮れません。
並んでようやく辿り着けたのに、スタッフひどすぎ。
それでも足の写真や、下から見上げた写真を撮ってきました。
イベント最中は足元に立ち止まれないとのこと。
何やるんだろうとご本尊さま詣での正面で待ち構えてみると、
顔が左右に動き、起動音と共に胸部や肩、脚部などからミスト噴射。
あちこちがピカピカ光り、夜だったらきれいだったかな?
で、最後に顔が空を見上げて終わりました。
見物人、みな拍手!
動くご本尊さまも凄かったです。
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これが、ウワサの1/1ガンダムです。
今年は1stガンダム放送から30周年記念てことで、お台場の潮風公園(船の科学館わき)に作られました。
外からは見えませんが、茂みを抜けると後光がさしてます。
ウソです。
ガンダムヘッドが見えて来ます。
見たとたん、思わず声出ちゃいました。
広場に作られたガンダムは1/1プラモデルの感じですが、下から見上げるとやはり大迫力です。
イベントは7/11から夏休み中ですが、今からご本尊さまを拝むことは可能です。
今度はイベント始まってから、行ってみようと思います。
しかし埋め立て地だからかもしれませんが、何故か馬糞のような匂いが鼻につきました(>_<)
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アニキから東宝の優待券をもらったので、さっそく観てきました。
いくら原作を知っていて、結末が分かっていても、泣けます。
後半は、ウルっと来るシーンが続きます。
まさかこんなに感動させられるとは思いませんでした。
是非とも劇場で観て下さい。
ちなみに写真は、ポップコーンとドリンクのROOKIESセットについてくるポストカードです。
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昔、週刊少年ジャンプでやっていた『スラムダンク』というバスケ漫画がありました。
で、余りにも売れたので奨学金を作ったのだとか。
で、三回目の今回C葉県の高校三年生が決まったそうで、来年4月から一年ちょっと米国にバスケ留学するそうです。
どこまでできるか分かりませんが、頑張って欲しいですね。
凄いねぇ、漫画の力って。
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手塚治虫大先生の生誕80年を記念して、江戸東京博物館で『手塚治虫展』をやってます。
今日は1日フリーにして見てきました。
10時過ぎに到着しましたが、凄い人です。
入場してすぐは手塚先生の生い立ちなどですが、その時点で行列。
落ち着いて見られやしない。
それでも「鉄腕アトム」「リボンの騎士」「マグマ大使」「ブラックジャック」「火の鳥」などなど、有名な作品の原画が多数展示されてました。
そんな中でワタシが注目したのは「昆虫手帳」と「医学部ノート」。
昔から昆虫に興味のあった手塚先生は、昆虫採集の際のデータから図鑑顔負けのスケッチなど、たくさんの手帳にまとめてあったのですが、それが中学生の頃というから驚きです。
そして実際に医師免許を持っていた手塚先生は、医学部で学んだことを物凄く詳細なノートにしていました。
この2つを見ることができて良かったです。
ついでに常設展を見てきましたが、江戸博寄席で三遊亭圓馬の「時そば」を聞けました。
また歌川広重の『東海道五十三次』の55作品を一挙公開していたのも見てきました。
こちらも楽しかったです。
昼飯を取りつつ江戸博を後にする14時過ぎでも、チケット売り場は並んでましたね。
結構、家族連れも多いようです。
連休中に見に行かれるなら、9時半開場ぐらいに行った方が、ゆっくり見られるでしょう。
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藤子F不二雄先生が生きていた頃、映画第二作目で完全新作として創り上げられた作品のリメイク。
ひょんなことから宇宙船の貨物室の扉とのび太の部屋の畳の裏が繋がってしまう。
宇宙船にいた男の子ロップルとウサギみたいな動物チャーミーと仲良くなるが、ロップル達のコーヤコーヤ星ではガルタイト鉱業による悪質な妨害に悩まされていた。
重力の違いからスーパーマンになるのび太は、コーヤコーヤ星の住民を助けるために立ち上がる!
なんてあらすじを書いてみましたが、昔父親に連れて行ってもらったドラえもん映画のリメイクだったので見てきました。
若干のストーリーの違いがあるものの、見ていてホッとする映画ですね。
やっぱりドラえもん映画は強い!
観客も親子連ればっかし(-.-;)
写真は劇場プレゼントです。
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昨年アニメが復活し、実写化の話が出てから楽しみにしてました。
ヤッターマンと言えば三悪ドロンボー一味ですよ。
ドロンジョ様の深田恭子はまずまずですね。
セリフはアニメのドロンジョ様の印象が強すぎて物足りなく感じましたが。
ボヤッキーとトンズラーは今一つ。
やっぱり三悪はアニメのイメージをぶち壊して欲しかったですね。
でも、矛盾するけどドクロベェ様やナレーションはアニメと同じなので安心して
観られました。
最後の映像は続編か?(笑)
ちなみに途中で三悪の声優さんと笹川ひろしさんの登場はサービスですね。
写真はパンフの表紙がライトに反射しました。
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