2008年10月12日 (日)

『真救世主伝説 北斗の拳0(ZERO) ケンシロウ伝』

ラオウ伝純愛の章、激闘の章、トキ伝、ユリア伝ときて、遂に最終章まできました。


シンに破れ、原作の第一話までの空白の時間の話しである。


ラオウとの激闘を制し、黒王号で旅するケンシロウとユリア。

ふと立ち寄った寺院で、二人だけの結魂式を挙げる。


ケンシロウに寄り添うユリアは、意味ありげにケンシロウの手を自分のお腹に当てて、
「これまで歩んできた道を話して欲しい」
とせがむ。

物語はシンに破れ、満身創痍で倒れていた所から始まる…


と、こんな感じなのですが、内容はまだ書きません。
昨日、全国封切りですから。

しかし、この北斗の拳五部作は興行的に売れなかったのでしょうねぇ。

全国公開と言っても、千葉県ぢゃ流山一カ所ですよ、流山!


いや、別に流山が悪いとは言ってません。

なぜに千葉県で一カ所しか無いのよ!
それだから興行失敗だったの?と心配してんです。


ま、トキ伝、ユリア伝がOVAだったので、まだ見てないんですが、DVDを買うことは考えて無いんで、タブン、ワタシと同じ考えの人が多かったのでしょうね。


それにしても、映画館にはワタシと同年代らしきオッサンが多いこと多いこと(^_^;)

多分、今ごろ、本作に思いを馳せているんだろうなぁ。
内容は結構おもしろかったので、近くに上映している映画館があれば、見に行って下さい。
無いヒトはOVA発売を待ちましょう(笑)

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2008年10月10日 (金)

F1マシン?


今、湾岸道路で見ました。
多分F1マシンです。
成田空港からどっかに移送するんでしょうか?

追伸:INGルノーF1チームですね。

   今週末に日本のレースがあるようで、都内で宣伝用に使うのかもしれないですな。

   タブン。

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2008年10月 9日 (木)

またまた快挙! ノーベル化学賞

昨日に続いて、日本人がまたまたノーベル化学賞を受賞しました。

米国在中の下村脩氏の緑色蛍光タンパク質の発見に対しての受賞です。

これなら分かる(*^_^*)

というか、研究時代に使ってました。

この緑色蛍光タンパク質はオワンクラゲが持つもので、ホタルの光のように酵素を使って光るのではなく、紫外線を当てると自力で発光します。

このタンパク質の遺伝子を組み込んでやれば、ガン細胞などの追跡も可能です。

ワタシも研究時代にDNA解析にこの技術を使ってました。

今は高校生の教材としても使われています。

これだけ世界中で使われているので、ノーベル賞の受賞も当然でしょう。

それにしても、今年のノーベル賞は日本人4人かぁ、凄いなぁ。

ついでというわけではないですが、我らがG軍ゴイス!

首位阪神に13ゲームも離れていたのに、遂に単独首位!

しかもM2!

このまま行って欲しいです。

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2008年10月 8日 (水)

快挙!

昨晩、号外まで出たこのニュース。

『ノーベル物理学賞 日本人3人受賞』

久々に日本人がノーベル賞を受賞したことだけでもニュースなのに、まさか一挙に3人も受賞するとは。

シカゴ大名誉教授の南部陽一郎氏、高エネルギー加速器研究機構の小林誠氏と京都産業大教授の益川敏英氏の3人。

今回の物理学賞の受賞理由は、素粒子理論における「対称性の破れ」というもので、素粒子の世界で性質は変わらないという常識が通用しないことらしい。

yahoo!ニュース(毎日新聞)によると、

「皿の両脇に左右対称に並んだナイフとフォークを、誰かが右側から取れば、他の客も右側から取ることで、対称性が破れてしまう」

ということだそうだ。

この理論のおかげで、素粒子の一種「クォーク」が6種類あることが予測され、近年実験にて証明されている。

未だに教科書レベルでは「クォーク」を取り上げることは乏しいのだが、今回の大ニュースで子供たちの理科離れを防げる方向に進めれば...

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2008年10月 7日 (火)

緒形拳 死去

藤枝梅安死す!

あえてワタシはこう書きたい。

今朝起きたとたんに流れてきたニュース。

朝のニュースは冒頭に、この話題から始まってました。

「数多くの映画やドラマで活躍した俳優の緒形拳死去。71歳。」

「必殺シリーズ」第一作目『必殺仕掛人』の藤枝梅安として登場し、その凄さからシリーズは形をかえて何十年と続いた。

ワタシはリアルタイムでは見ていないが、それでも「必殺の梅安」といえば緒形拳である。

近年はだいぶ痩せたなぁと思っていたが、今朝のニュースはあまりにも急だった。

残念。

ご冥福をお祈りします。

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2008年10月 6日 (月)

どーも、すいません

今月に入って更新をサボってます。

10/2は、雨続きで順延していた体育祭があって、カメラマン担当であるワタシはグラウンドを走り回ってました。

次の日には膝が死んでまして、階段の上り下りがきつかったっす。

昨日もだるくて弓の練習も行かず、結局、なーんもしない一日でした。

今は試験前なので問題を作ってます。

という、ココ一週間、面白いネタがないので更新しませんでした。

どーも、すいませんf(^ ^)

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2008年9月29日 (月)

I川U安地区バスケ新人戦大会

3年生も引退し、いよいよ新体制の初の公式戦が始まった。

昨日はその初陣。

しかし直前に文化祭があったり、練習時間が取れなかったりと、さんざんな状態での試合であった。

結果は女子がMT中と148-12、男子がIF中と85-39で1回戦敗退であった。

前途多難な船出である。

しかし、後に繋がる内容も少なからずあったので、今後に期待したい。

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2008年9月24日 (水)

お疲れ様でした

記者会見から一夜明けて、ようやく書き込みます。

「王貞治監督 勇退」

ついにその日が来たかと感慨深く、そしてホッとしました。

ワタシは王(ワン)ちゃんのおかげで巨人ファンになり、偶然とは言え引退セレモニーも後楽園球場で見ました。
世紀のON対決と言われた巨人ダイエーの日本シリーズも東京ドームで観戦しました。

「世界の王」

WBCでも世界一になり、この言葉が一番似合う人でした。

しかし、ミスタージャイアンツ長嶋茂雄も五輪監督在任中に脳梗塞で倒れ、王ちゃんもWBC監督をやったことで胃ガンで倒れ、胃の全摘出までした。

それでも、体がボロボロになっても、ソフトバンクの監督としてグラウンドに立ち続けた。

そんな王ちゃんをWBCの監督に再任させようとする人がいた。

王ちゃんを殺す気か!

ワタシは憤っていた。

そこにきて王ちゃんの辞任会見、見ていてホッとしました。

もう十二分に日本の球界に尽くしてくれた。

もうゆっくりと休んで欲しい。
そして、いつの日か解説者やご意見番として、ワタシのような王ちゃんファンを喜ばせて下さい。

今はホンマ、お疲れ様でした。

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チョッパー完成!

先日の『おはようgoodday』でも紹介しましたワタシのクラスのチョッパーが完成しました。

大きさは約120cmです。

写真は正面ですが横から見るとおなかがメタボです(^ ^;)

クラスの皆が頭、胴体、腕、足、帽子と班分けし、約2週間かけて製作しました。

思った以上の出来にクラスの皆も満足してくれたのではないでしょうか?

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2008年9月22日 (月)

『大決戦!超ウルトラ8兄弟』

一昨年に公開された『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』では、シリーズの40周年を記念してハヤタ=マン、ダン=セブン、郷=新マン、北斗=エースの4人が"ダンディ4"として勢揃いし、お年を召した今の姿で変身し、タロウやゾフィーも加わって、画面狭しとウルトラ兄弟が暴れまくった。

本作は昭和と平成のウルトラシリーズを共演させることが出来ないかと企画された、いわばお祭り映画(パンフより)だ。
昭和のシリーズとメビウスは同じ時空列なのだが、平成シリーズとは繋がりはない別の世界だ。
だから共演させるのは難しいのだが、舞台はTVの中でしかウルトラマンが存在しない、いわば我々観客と同じ世界なので、時空を越えてウルトラマンが集合するという設定だ。

主役は平成ウルトラマンの代表格ティガ=ダイゴ。そしてダイナ=アスカとガイア=我夢なのだが、ダンディ4も平成トリオも、皆市井のパンピーでしかない。
そこから、どんな風に話が進むのかと思っていたが、シナリオは思っていたより破綻していないのではないだろうか。

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TVの中でしかウルトラマンが存在しない世界に、時空を越えてウルトラマンメビウスと怪獣が出現する。
困惑する人々。

メビウス=ミライは、ただの人間であるダイゴに「この危機を救うには、七人の勇者を探さなければ」と伝える。
しかし皆は、そんな話に耳を傾けることもなかった。

再び現れた怪獣にウルトラマンメビウスは孤軍奮闘するが、ヒッポリト星人お約束のタール漬けにあい彫像にされてしまう。
ウルトラマンのいない世界、はたして人類は滅亡してしまうのか。

「最後まであきらめなければ、きっとウルトラマンが来てくれる」
この言葉を胸に7人の勇者を捜し回るダイゴは、自分がその勇者の1人だったことを思いだし、ティガに変身する。
その姿を見て次々と変身する勇者たち。

そしてヒッポリト星人率いる怪獣軍団に立ち向かう...!

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前作同様、CGを駆使しての怪獣との対決シーンは圧巻だが、また夜のシーンのため少々見づらい。
もう少し明るい画面でのウルトラ兄弟の活躍を見たかったものだ。

ワタシ自身、平成シリーズはメビウス以外見ていないので、本作でも思い入れはダンディ4になってしまう。
本作ではダンディ4と各ヒロインたちが夫婦になっていたのがおもしろい。
特に郷=新マンではナックル星人に殺された坂田兄妹が、本作では家庭を作り、郷と坂田兄妹の夢であるレーシングカーの制作をしていたのが感慨深い。

またミライが、ウルトラマンのいない世界でダンディ4に「兄さん」と話しかけると、ダンが「オレに弟はいないが」と答えるように、皆が何だこいつみたいな顔していたのがちょっとしたギャグシーンのようで面白かった。

しかし、ここまでいろいろな設定でウルトラマンの映画を作れるのならば、やはり「ザ・ウルトラマン」のジャッカル軍団編を実写で見たいものだが無理だろうか?

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2008年9月19日 (金)

おはようgoodday

今朝のニッポン放送を聴いていたヒトはいますか?
タイトルはその番組です。

明日の朝方に関東に接近する「台風」に関するネタを募集していたので…

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千葉県の私立中学の教員です。

明日は土曜登校日なので学校に行きます。
23日に文化祭なので、明日は担任するクラスの作品制作をラストスパートする予定です。

ところが、もし台風で休校になると、完全に間に合いません(泣)

最悪の場合、ワタシが一人で作ることになります。

何とか台風避けられないかなぁ。

ちなみに生徒の希望で、アニメのワンピースのチョッパーというキャラの1/1?模型を作っています。
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という内容で投稿したら、真っ先に読まれました(*^_^*)
上ちゃん(アナ)ありがとー\(^_^)/

しかし…

同僚が聴いてた(*^o^*)

まさか生徒たちは聴いていないと思うけどね。

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2008年9月15日 (月)

『下町風俗資料館』

『下町風俗資料館』
科博を出た後で不忍池で一杯引っかけてから、ついでに寄ってみました。

昭和30年代というよりは戦前の印象が強いですが、下町の街並みが再現されてます。

今日は特別展として子どもの昔の遊びを特集してました。
メンコ、すごろく、竹馬、グリコのおまけなどなどが展示されていました。

昔の「少年倶楽部」という雑誌を見ていた年配の方が、「小学校の時に100円だった」と話していて、いつ頃のことかな?と思いました。

写真はパンフにあったメンコです。
時代を感じますねぇ。

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『金GOLD展』

『金GOLD展』
今月の21日まで上野の国立科学博物館にて開催されている『金GOLD展』に行ってきました。

古くから装飾品などで金は使われてきましたが、日本でも佐渡金山をはじめ全国で採掘され、今も鹿児島の金山が稼働しています。

そんな中で、これまでの金の装飾品だけでなく、金の科学的性質や特徴、今後の金の利用やリサイクルについてなどが、たくさんの展示とともに解説されていました。

さらに、南米コロンビアでも金の歴史が深いことから、コロンビアの装飾品なども展示されていました。

印象に残ったのは、やはり豊臣秀吉の黄金の茶室(復元)でしょうか。
復元とはいえ、三畳ほどの茶室は外装も内装も全てに金箔でコーティングされ、戦の時に持ち歩いていたとか。
こんな中でお茶なんて、落ち着いて飲めませんわな。

あとは、北京五輪でも二冠を取った北島康介選手の金メダル2つ(アテネ五輪の二冠の金メダルですが)と、パラリンピックで三大会連続で金メダルを取った河合純一選手の金メダル3つ、そして野球のWBCで初代優勝監督となったワンちゃん 王貞治の金メダルが圧巻でした。

ちなみに入場してすぐに250kgの金塊が展示されていますが、圧倒されます。

残念なのは、今の著名人セレブが使っている金の宝飾品などが展示されていたら凄かったのになぁ。

写真は金塊です。
中身はチョコレートですが。

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久々のアキバ

久々のアキバ
今日は上野の科博の『金GOLD』展を見に行きました。

そのレポは後にして、今ここの前にいます。

話題性はありますが…

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2008年9月 9日 (火)

なんだかなあ〜

夏休みも終わって一週間。
北京ではパラリンピックが始まりましたね。

そんな中で日本の角界は大麻事件で揺れてます。

若之鵬の大麻所持吸引に始まり(解雇)、抜き打ちドーピング検査で露鵬、白露山の二人が大麻陽性。

当初は否認していた二人は解雇されると同時に、ロス巡業中に大麻を吸引していたと報道された。

そして、ようやく北の湖理事長が引責辞任した。

理事長辞任にいたるまで、あまりにも後手後手の感があることは言うまでもない。

朝青龍の暴走に始まり弟子の暴行死亡事件、そして今回の大麻事件とあまりにも問題が起こりすぎたのは、角界自体がおかしいと思わざるを得ない。

自浄作用が無理なら外部の有識者の声に耳を傾けましょうよ。

我らがデーモン小暮閣下も怒ってましたねぇ。
やっぱり閣下を角界の理事会に入れるべきだな(笑)

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2008年8月31日 (日)

『世界最大の翼竜展』

『世界最大の翼竜展』
夏休みも最後の1日になりました。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?


ワタシはお台場の日本未来科学館で、今日まで開催の『世界最大の翼竜展』に行ってきました。


夏休みも最後とあって、科学館の常設展も含めて大盛況ですね。


しかし、恐竜と翼竜は別物なのですが、子供達には関係ないですな。
化石が展示してあれば良いのですから。

さて、翼竜とは恐竜と同じ祖先から分かれた「空を飛ぶ爬虫類」というのが現在の学説で、鳥類の祖先ではない。

骨は細く軽量だが、小脳や視覚野が発達し、空を飛ぶことに特化している。
プテラノドンが有名だが、最大で翼を広げて10mぐらいのケツアルコアトルスから1m以下のものまで世界中に分布していた。
日本でも化石が発見されている。


恐竜関係のイベントとしてはとても小さいが、翼竜のみの展示で化石だけでなく最新学説や科学技術への応用など、内容は充実していました。


しかし、会場の入口すぐに説明や展示が並んでいたので、初っぱなから行列になってしまうのはちょっと困りましたね。


もう少しゆっくり見たかったけど、最終日だったのでしょうがないか。

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2008年8月28日 (木)

『崖の上のポニョ』

現代版「人魚姫」ともいう感じの宮崎駿監督最新作です。

崖の上の一軒家に住む少年宗介が、魚の子ポニョを助けるとこから物語が始まる。

仲良くなった宗介とポニョだったが、ポニョは父フジモトによって海に連れ戻されてしまう。

人間になりたい!そう願ったポニョは父の魔力を使い、宗介のいる人間世界へと戻ってくる。

しかし、その魔力の影響で、波は大洪水となり、宗助たちが暮らす街は丸ごと海の中に沈んでしまう...

ひさびさの宮崎作品ですが、子どもに楽しんでみてもらおうという雰囲気がします。

『ナウシカ』や『もののけ姫』よりは『トトロ』のような作品ですね。

作中、ポニョは海の魚のはずなのに、水道水を入れたバケツに入れるシーンといった突っ込みどころは他にもありましたが、ま、おとぎ話のつもりで見ていただければ良いのではないでしょうか。

ワタシも見た後はほのぼのしてましたから。

夏の終わりに見るには良いかもしれませんね。

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2008年8月23日 (土)

お祭り

お祭り
ワタシの町はF橋市のちょと外れなんですが、神社仏閣もないのに夏祭りをやります。

今日明日の2日間ですが、小学校の校庭に櫓を組み、神輿行列もやります。

写真はウチの町会の手作り神輿です。
元タンス職人であったワタシの祖父と、ワタシの親父をはじめとする近所のパパさん達が作ったんですよ。
今から二十年ちょっと前のことです。
良くもってますね。

ちなみに神輿の上の鳳凰?はワタシの作です。
今見直すと恥ずかしい出来ですな(><;)

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2008年8月20日 (水)

ゲリラ雷雨

今、ここF橋市はゲリラ雷雨です。

たまたま外食していたら雷がなりだして、そのままバシャバシャと雨が降り出しました。

我が家のTVもBSが受信できなくなりました。

ゲリラ雷雨とは良く言ったもんだ。

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2008年8月17日 (日)

旅行記のおまけ

結局、21時の那覇発の便が羽田に着いたのは23時半、同行者のクルマに乗ったのが0時半、家に着くのは1時半ぐらい。


まるまる8日間遊び尽くした感がありますなぁ\(^_^)/

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2008年8月16日 (土)

オキナワ最終日

オキナワ最終日
今日は宮古島を出てから、沖縄本島を観光しました。


おきなわワールドでは玉泉洞という洞窟とエイサーを見たりして、最後の最後までオキナワを満喫しました。


今、羽田行きの飛行機の中でメールを書いてます。


楽しかった一週間も、もう終わりです。

はーあ、終わってみたら早かったなぁ。

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2008年8月15日 (金)

最後のダイビング

最後のダイビング
今日が宮古島での最後のダイビングでした。


昨日の土砂降りがウソのような良い天気です。


海の上も底も穏やかで、ダイビングポイントが「八重干瀬幼稚園」というだけあって、稚魚幼魚がたくさんでした。


写真はそのそばの海です。
奥の色が変わっているところはサンゴ礁で、潮が引けば水面から上に出てくるそうです。

いよいよ明日、宮古島をあとにします。

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2008年8月14日 (木)

今日は雷雨

今朝から土砂降りの雷雨。

そんな中でも潜りに行ったんです。
普段、雷が鳴ったら泳ぐなと言ってるのにね。


港で準備しているそばにも落ちたんですよ。
船で移動している時も土砂降りで、ホントに潜るのかと思ったら、海の底は穏やかで、上がって来たら雨も止んでました。

そんな中でしたので、今日はグッタリ、晩飯前に爆睡してました。


ちなみに写真はイカスミ焼きそばです。
これもまいうー!

今日は雷雨

でも、潜っている以外は食って飲んで寝ているので、さらに一回り大きくなっちゃうかもなぁ(^_^;)

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2008年8月13日 (水)

酔っぱらい

酔っぱらい
毎晩毎晩飲んでます。

沖縄料理を食べながら泡盛を飲む。
これ最高!


ちなみに写真は、今日のお店のラフテー(豚肉)があまりにも旨いので、裏メニューで丼にしてもらいました!

もう一枚は、今日の昼休み、海をバックに宿で貰ったドラゴンフルーツを撮してみました。
酔っぱらい

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2008年8月12日 (火)

天気予報はハズレ!

天気予報はハズレ!
今日は午後から天気が悪くなるので、午前中に潜る予定でした。


ところが!


写真のように、これぞオキナワ!っていう天気でした。


海の上も、海の底も、ものすごくキレイでした(^O^)/

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2008年8月11日 (月)

ゲリラ雨

ゲリラ雨
今日は朝方にゲリラ雨に降られたのですが、その後は凄い良い天気。


写真はお昼休みに撮ったやつです。


海の中は快適で、クマノミは見飽きるぐらい見てます。
サンゴもたくさんいて、魚もたくさん踊ってます。


ところがそろそろ船に戻ろうと浮上したら、水面が凄いことに。

そうです、ゲリラ雨です。

あんなに良い天気だったのに、ゲリラとは良く言ったもんだ。


港に着くまでの約20分、雨に打たれました。
でも港に着いたら止んできた。

で、今はまた良い天気です。


明日はどうなりますやら。

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2008年8月10日 (日)

宮古島 二日目

宮古島 二日目
こちら宮古島はゲリラ雨が頻繁に降ってます。

でも今日は潜っている最中に雨は降らず、日頃の行いですね。


昨日はいろいろありました。
羽田空港でチケット発券されたのが出発時刻で、手荷物検査場から走らされました。
もう少しで乗り遅れるところでした。


で、宮古島についてから直ぐ二年ぶりのダイビング。
リハビリダイビングです(-o-;)


今日は写真の場所で潜ってます。
今は昼休み、もうそろそろ二本目に出発です。


しかし、気温が東京より涼しいのは何でだろう。

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2008年8月 9日 (土)

二年ぶり!

今、那覇空港で宮古島行きの飛行機を待ってます。

今日から一週間、宮古島でダイビングです。


二年前に宮古島で潜ってからいろいろあって、ダイビングも二年ぶりです。

うまく潜れるか分かりませんが、楽しんで来ようと思います。

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2008年8月 3日 (日)

自衛隊の夏祭り

自衛隊の夏祭り
自衛隊の夏祭り
今日は朝から幕張メッセに出張でした。

その帰り道、習志野の自衛隊駐屯地で行われている夏祭りに行って来ました。

毎年この時期にやっています。

写真は自衛隊員や関係者によるサンバパレードです。

夜店もみな隊員さんの手によります。

ようは自衛隊の文化祭みたいなもんです。

さて、ワタシの目的は隊員さんが普段使っている購買での買い物です。
購買は外の店より安く、習志野駐屯地オリジナルのグッズもあるので、お祭りに行ったら必ず物色します。

今日もTシャツや袋を買ってきました。

ミリ飯などはありませんでしたが、自衛隊のお祭りの際には、購買に行ってみてはいかがでしょうか。
案外、おすすめですよ。

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赤塚不二夫先生死去

かねてから病気療養中だった赤塚不二夫先生が、昨日亡くなられた。

「天才バカボン」や「おそ松くん」、「ひみつのアッコちゃん」などギャグ漫画から少女漫画まで、いろいろな作品を世に送り出した。

その作品から生まれたバカボンのパパやイヤミ、ニャロメ、レレレのおじさんなどのキャラは作品を超えて親しまれている。

さらに赤塚先生自身も面白くTVにも登場し、タモリを見いだしたりと、多才な漫画家であった。

故・手塚治虫大先生に憧れて漫画家になった「トキワ荘」のメンバーがまた一人鬼籍に入ってしまった。

ご冥福をお祈りします。

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2008年8月 2日 (土)

あれから1年

昨年の今日に手術をしてから、今日で1年です。

おかげさまで生きてます(^ ^;)

左手の親指と人差し指の痺れはまだ抜けません。

手術のきっかけとなった弓道も、少しずつ手術前の状態に戻りつつあります。

昨年はほとんど運動もしてませんので、ちょっとずつ歩いたりしてます。

ダイビングもこの夏は行く予定です。

月末に経過観察のため病院に行かねばなりませんが、地道にやるしかありませんからね。

心配していただいた皆様に深く感謝を表し、この夏を過ごさせていただこうと思います。

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2008年7月28日 (月)

『ドラゴン・キングダム』

あのジャッキー・チェンとリー・リンチェイ(あえてこう呼ばせてください!)が、ついに夢の共演!!

ワタシが小学生のころ、ジャッキーのカンフー映画のTV放送を何度も見ては酔拳や蛇拳などを真似たものです。
そこにリー・リンチェイの「少林寺」シリーズが公開され、本当に武術大会で優勝したリー・リンチェイの凄さにはまりました。

ジャッキーのコミカルな動き、リー・リンチェイの華麗な棍(棒術)は今も忘れることが出来ません。
いつかはこの2人の共演というか対決を夢見ていました。

そこに本作の公開です。
こりゃ見に行くしかないぢゃないですか!

昨日、封切り2日目、同年代ぐらいの観客で席が埋まっていました。
やっぱり、同好の諸氏は多いのでしょう。

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ストーリーはアメリカのチャイナタウン、カンフーマニアだがいじめられっ子の主人公ジェイソンが夢の世界「キングダム」に迷い込む所からはじまる。
そこは将軍が支配する世界、ジェイソンは手にしている如意棒を孫悟空に渡さなければ元の世界に戻れないことを知る。

しかしカンフーマニアであっても武術は全然ダメ、そこで知り合った2人の師匠(ジャッキーとリー)からカンフーを学び、将軍の元で石にされている孫悟空に如意棒を渡す旅が始まる...。

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旅の途中、偶然遭遇したジャッキーとリーの対決シーンは、ただただ圧巻、もう口を開けて酔いしれていました。
昔のカンフー映画に比べると、ワイヤーアクションも入っているかも知れません。
でも、ジャッキーのコミカルな動きと、リー・リンチェイの華麗な棍さばきは、何ら変わることはありません。

昔受けた衝撃を今また受けることが出来ました。

パンフに書いてありましたが、対決シーンはアシスタントのカメラテストを見た途端に、2人ともすぐに本番に入ってしまったそうです。
だけど、あまりに早すぎて、カメラが追いつかず、もう一回撮影したとか。

本物だけができる、本物のカンフー。
このシーンが見れただけで、ワタシはもう満足です。
もう一回見られるかなぁ?

昔、この2人に衝撃を受けた同好の皆さん、是非見に行って下さい。

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『クライマーズ・ハイ』

クライマーズ・ハイ:登山時に興奮状態が極限まで達し、恐怖感が麻痺してしまう状態。

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1985年8月に起きた日航機墜落事故、乗客約500人のうち生存者4名という、あまりにも凄惨な事故で、歌手・坂本九さんなども犠牲になったということもあって、ワタシ自身、当時ものすごく注目したものだ。

その現場である群馬の地方新聞社を舞台に繰り広げられる、墜落事故から一週間を描いたのが本作である。

作者は当時、群馬の地方紙で実際に取材に当たった横山秀夫(「半落ち」)、監督は「金融腐食列島[呪縛]」や「突入せよ!「あさま山荘」事件」の原田眞人。

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本作では、事故現場である群馬の地方紙記者・悠木(堤真一)は、ワンマン社長(山崎努)の鶴の一声で事故関係の全権を任される。
非常事態にあちこち軋む人間模様、妬み、嫉妬...

そして悠木は、あるスクープをめぐる二者択一の究極の判断を迫られる...。
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あの当時、連日のようにTVや新聞ではほとんど事故一色で、事故現場の映像や犠牲者が残した遺書などに身震いしたものだ。
本作はそんな関係者の心を鋭く抉ってしまうのではないかと思っていた。

ワタシは関係者ではないので、迂闊なことは言えませんし、言う資格もありません。
しかし本作を見たことで、当時の何とも言えないやるせない気持ちだけは甦ってきました。

今度、原作を買って読んだ上で、もう一度感想を述べてみようと思います。

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2008年7月23日 (水)

ついにキタ−!

ワタシの携帯に先ほど送られて来ました。
そうです、架空請求です。

身に覚えもないし(あるかもしれないけど)、ばかばかしいので、原文ママに掲載しちゃいます。

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サイトの未納料金があります。本日迄に連絡なき場合法的処理をとらせて頂きます。㈱グローバルネットワーク03ー3847ー3083
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皆さん、お気をつけ下さい。

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2008年7月22日 (火)

総合体育大会

昨日から中学のバスケの総体が始まりました。

で、我が校は残念ながら公式戦で一勝もできずに、三年生は引退することになりました。

ワタシが今のガッコに異動した時に入学したメンバーです。
いろんなことがあった代でした。なんとか公式戦で一勝させたかったです。

ま、でもお疲れでした。
ゆっ